WordPress向けセキュリティ管理サービス

WP Guardian

お客様の「WordPress」サイトを
保護します。

脆弱性の検出 仮想パッチで防御 安全なアップデート検証
WP Guardian ― サイト一覧(画面イメージ)
サイト本体・プラグイン状態
site-a.example最新保護中
site-b.example脆弱性を検出仮想パッチ適用
site-c.example更新ありテストサイト確認

WP Guardianとは

WordPressサイトのセキュリティ状態を、
ひとつの画面で一元管理。

WP Guardianは、WordPressで構築されたWebサイトのセキュリティ状態を一元的に管理し、脆弱性の検出や、仮想パッチによる防御などを行う、WordPress向けのセキュリティ管理サービスです。

WordPress本体だけでなく、プラグインやテーマに存在する既知の脆弱性を継続的に確認し、必要に応じてアップデートや仮想パッチによる防御を行える点が特徴です。

WordPress本体
プラグイン
テーマ
既知の脆弱性を継続的にチェック

WP Guardianが解決する課題

WordPressサイトの運用では、以下のようなセキュリティ上の課題があります。

課題 01

WordPress本体、テーマ、
プラグインのアップデートが必要

課題 02

脆弱性が発見されても、
すぐにアップデートできない場合がある

課題 03

アップデートによるサイトの
表示崩れや機能停止が心配

WP Guardianなら、まとめて解決

WP Guardianでは、サーバーに接続したうえでWordPressサイトを検出し、各サイトのWordPress本体・プラグイン・テーマの状態を確認できます。

主な機能

WordPressサイトの一元管理

複数のWordPressサイトを、WP Guardian上でまとめて管理できます。サイトごとにWordPress本体、プラグイン、テーマなどの状態を確認できるため、管理対象サイトの状況を一覧で把握できます。

最大10サイトまで

WordPressの脆弱性対策

WordPressサイトをスキャンし、本体、プラグイン、テーマのバージョンを確認、脆弱性を検出します。脆弱性が検知されると「仮想パッチ」が適用され、脆弱性を悪用するリクエストをサイトに到達する前にブロックします。

スキャン脆弱性を検出仮想パッチでブロック

Smart Update

WordPress本体、プラグイン、テーマのアップデートによる影響を検出し、「アップデート後のテストサイト」を開くことで、アップデート後の状態を確認できます。問題ないことを確認できたら、WP Guardian上からアップデートを適用できます。

影響を検出テストサイトで確認アップデート適用

Smart PHP Update

PHPバージョンアップした際の影響を検出し、バージョンアップ後の状態をテストサイトで検証できます。問題ないことを確認できたら、WP Guardian上からPHPバージョンアップを適用できます。

影響を検出テストサイトで検証PHPバージョンアップ

WP Guardian利用条件

WP Guardianを利用するためには以下の条件があります。

PHP 7.4以上が利用できるサーバーであること

サーバーコントロールパネルPlesk上でWordPressが管理されていること(PleskからWordPressをインストールしているなど)

※ WP Guardianは複数のサイトを10サイトまで管理できますが、Pleskでの同一のWordPress管理下にある場合のみとなります。

ご利用料金

シンプルな料金体系でご提供します

価格

商品名価格
WP Guardian 初期費用3,000円
WP Guardian 月額費用3,000円 / 月

※ 表示価格は[税込/税別の表記を記入]です。

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