共用サーバーのおすすめ10選!選ぶ際に注目すべき6つのポイントとは

「中小企業で共用サーバーを検討中だけど転送量、セキュリティ、表示速度など、どれを重視して選べばよいかわからない。」

上記のようなお悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。自社サイトを長く運営していくためにも、納得できる共用サーバーを見つけたいですよね。

そこで本記事では、事業用サーバーに強みを持つスピーバーが、共用サーバーを選ぶときのポイントを解説します。おすすめの共用サーバーもご紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

本記事をご覧いただければ、自社サイトに最適な共用サーバーに出会えるはずです。

目次

共用サーバーを選ぶ際に注目すべき6つのポイント

おすすめの共用サーバーをご紹介する前に、まずは共用サーバーを選ぶときに着目すべき6つのポイントについて解説します。

利用実績は豊富か

レンタルサーバーにおいて、サーバー会社がどれほどサーバーを長く運用できているか、実績の豊富さは重要です。運用実績が長いレンタルサーバー会社ほど、問題発生時にはスムーズな対応をとってもらえる場合が多く、サポートも充実しています。

サーバーは24時間稼働し続ける必要があるため、トラブルを未然に防ぎ、非常時に迅速な対処が求められます。とはいえ、トラブル発生時の対応とサポートの応対品質はレンタルサーバー会社によって対応が分かれます。

運用実績が長いサーバー運営会社ほどノウハウを培っており、利用実績の豊富な業者なら、問い合わせの初動対応もスムーズです。運用実績の長さは、サポート力の充実さやトラブル時の緊急対応力にも繋がります。「トラブルを未然に防ぎたい」「安定してサーバーを運用したい」などを考えている方は、利用実績が豊富なサーバー会社を選ぶことを おすすめします。

サポートは充実しているか

レンタルサーバーにおけるサポートの提供内容は運営会社によって異なり、 「問い合わせ手段」「営業時間の長さ」「サポート範囲の広さ」「対応品質」などの面において差があります。特に商用利用やノンストップなサービスの提供が目的の用途では、サポート内容が充実している共用サーバーがベストです。

なかでも、ホームページ運営が初めてな方には電話サポートのある共用サーバーをおすすめします。

初心者にとって、サーバーに関する課題は「何が分からないのかが分からない」となりがちです。問題となっている事象・不明点をメールやチャットなどの文章で表現したり、そもそも何が問題なのかを把握したりするのも難しいと頭を悩ませる方も少なくありません。

電話サポートなら、知識の豊富な担当者が丁寧なヒアリングをしてくれるため、課題の発見から問題解決まで寄り添ったサポートを期待できます。近年、問い合わせ手段は主に「電話」「メール」「チャット」があり、特にスピーディな対応を期待できる電話がサポート内容に用意されていない場合があります。

目的に応じたプランを選択できるか

共用サーバーを選ぶときは、用途を満たせるディスク容量のプランを選択するのが重要です。ディスク容量とは、サーバーに何GBまでのファイルを保存できるか、空き容量のスペースを指します。ホームページを運営しているなかで容量が不足してしまうと、画像のアップロードやサイトの更新が不能になってしまうため、用途に応じた容量確保が重要です。

反対に、求めているサイトの規模よりもオーバースペックなプランを選定してしまうと、運営費にムダなコストが掛かってしまうケースも。共用サーバーを探すときは目的に応じた容量を選択できるか、サーバー業者の提供プランをチェックするのがベストです。

基本的に、50GBほどのディスク容量があればたいていの場合は問題ないとされています。一方で、大規模なシステムや大量に画像を使用するECサイトなど、コーポレートサイトを構築する場合はディスク容量を大きく使用します。そのため、ある程度の容量を確保できるサーバーがおすすめです。

レンタルサーバーにはメールの送受信など幅広い用途があるため、サイトの規模だけを基準にするのではなく、利用可能なメールアドレスの数も踏まえて検討しましょう。

プランの途中変更機能は業者によってさまざま

多くのレンタルサーバー業者が提供する共用サーバーは、プランの切り替えができるサービスを提供しています。手軽にプランを変更できる業者なら、はじめは小さなディスク容量でサイトを運営していき、必要に応じて大容量プランへ変更するといった柔軟な対応も可能です。

そのため、はじめから大量のディスク容量を使用する見込みがない限りは、容量に関してそこまで気にする必要はありません。ただし、プランの切り替えのしやすさは業者によって異なります。「必要な手続きは契約内容の変更だけか」「データの引っ越しは自動か手動か」など、容量引っ越しを前提にほかサービスについて目を向けてみるのもポイントです。

サーバー容量以外に付加価値があるか

利用目的を達成するためサーバー容量だけに着目するのはあまりおすすめできません。サーバー容量以外にどのような付加価値があるのか押さえておくと、サーバーごとの強みや傾向を把握できます。たとえ同じ機能でも、業者によって有料だったり、機能が提供されていなかったりするため、サーバー容量以外に付加価値があるのかチェックしておきましょう。

代表的な機能としては、「WordPressの簡単インストール」「自動バックアップ」「マルチドメイン」「セキュリティ」があげられます。

WordPressの簡単インストールは初心者に最適

WordPress(ワードプレス)とは、ホームページ制作ができる無料のCMS(コンテンツ管理システム)です。ホームページ作りに自信がない方でも、WordPressを使えばページの制作などが簡単に行えるソフトウェアとして世界中で人気を集めています。

WordPressなら、高機能なページの制作もできます。しかし、WordPressでサイトを立ち上げるには、WordPressをサーバーにインストールする作業が必要です。簡単インストール機能がないと、自分でファイルをダウンロードしたり、サーバーにアップロードしたりする必要があり、はじめてWordPressに触れる方は操作に戸惑ってしまう可能性があります。

そのため「はじめてWordPressでブログを運営する」とサーバーを探している方なら、WordPressの簡単インストール機能などがあるサーバーがおすすめです。多くの場合で手続きをほとんど一任できるため専門知識も要らず、面倒な作業を飛ばしてWordPressのインストールを一括で行えます。

マルチドメインはホームページの複数運用で輝く

マルチドメインとは、1つのサーバーで複数のドメインを管理できる機能です。マルチドメイン対応のサーバーなら、同じレンタルサーバー内で複数のサイトを運営できます。1つのドメインごとに個別サーバーを契約しなくて済むため、費用を抑えられる点がメリットです。

複数のホームページを制作するとき、いくつものサーバーを契約しているとサイトごとの管理が難しくなってしまうため、1つのサーバー契約で管理できるマルチドメインはサイト管理のしやすさにも繋がります。

自動バックアップはサイト運営の命綱

万が一に備えるため、自動バックアップ機能がついている共用サーバーもおすすめです。自動バックアップ機能があれば、トラブルや誤操作による消去でロストしたデータも簡単に復元できます。せっかく作ったサイトのデータが消えてしまった場合などの対応として、サーバーのバックアップは欠かせない機能です。

レンタルサーバーが提供しているバックアップ機能なら、よほどの事故がない限りバックアップデータが失われないため、信頼性も高くなっています。

セキュリティ対策はトラブル防止に役立つ

さまざまな人が利用するインターネットではセキュリティがとても重要です。セキュリティ面の強化は、サーバーの安定やユーザーの安心感に直結します。なんらかの攻撃を受けたとき、直接的な被害を受ける可能性を1%でも下げられるよう、セキュリティ対策が豊富なレンタルサーバーを選びましょう。

サーバーのセキュリティには、「ホームページを悪意ある攻撃から守るWAF(ホームページ用のファイアウォール)」「メールのウィルス・スパムチェック」「通信を暗号化するためのSSL」「非常災害でサーバーが破損した場合でも素早く復旧するための遠隔地域でのバックアップ」などがあります。

近年ではさまざまなサイバー攻撃の手法があり、その件数自体も増加傾向にあります。しかし、セキュリティ対策が施されたサーバー会社なら「悪意あるサイバー攻撃が来てもサーバーを停止させない」「停止後すぐに復旧対応にあたる」などの充実した対応策が準備されています。

残念ながら、どのような万全対策が施されていても「被害を100%防げる」と断言すること はできません。それでもなお、万が一のトラブルを可能な限り避けるためにも、セキュリティ対策の豊富な共用サーバーがおすすめです。

サーバーの稼働率は確保できるか

レンタルサーバーを比較して共用サーバーを選ぶときは「最大稼働率」に着目しましょう。サーバー稼働率とは、ある期間を対象にサーバーが正常に稼働していた割合を表した指標です。最大稼働率が高いほどトラブルなどでサーバーが停止している期間が短いため、安定したサーバーを意味します。

近年、物理的なサーバー機器の品質は向上しており、故障等のトラブルは起きにくくなっています。そのため、サーバー稼働率を公開しているレンタルサーバー業者において、稼働率はほぼ99%以上です。言い換えれば、稼働率の公開はサーバーが安定している自信の表れだと言えます。

ビジネスシーンにおいて、メールやホームページ公開が停止してしまうと業務に大きな支障が出るのは避けられません。できる限りトラブルを回避するためにも、稼働率の高い共用サーバーをおすすめします。

企業認証SSL証明書に対応しているか

SSL証明書とは、インターネット上の通信内容を暗号化する仕組みを使い、第三者機関が“そのホームページ(ドメイン)は安全である”と証明する仕組みです。SSL証明書に対応していれば信頼性が増すため、ユーザーも訪れやすくなるメリットがあります。

なかでも企業認証型SSL証明書は、暗号化されている証明だけではなく、そのホームページ(ドメイン)を保有している企業自体の存在も証明します。そのため、企業認証型SSL証明書を導入すれば、より信頼性の高いサイト構築が可能です。

ただし、企業認証SSLに対応していないレンタルサーバー会社もあります。まずは利用予定のサーバー会社が企業認証型SSL証明書を取り扱っているか確認しましょう。

幅広いエンドユーザーからアクセスを想定しているなど、企業としてホームページ制作を考えている場合は、企業認証型SSL証明書を導入できる共用サーバーがおすすめです。これからホームページの公開に向けて動く場合は、予算の許す範囲で企業認証SSL証明書の検討をおすすめします。

おすすめの共用サーバー10選

ここからは、おすすめの共用サーバー10選をご紹介します。同じ共用サーバーでも提供会社によって費用やスペックは違います。共用サーバーを選ぶ際のおすすめポイントも押さえつつ、内容をチェックしてみてください。

ロリポップ!レンタルサーバー

https://lolipop.jp/

ロリポップ!レンタルサーバーは月額料金設定が安く、個人から法人まで幅広く利用されているレンタルサーバーです。安定度が高く、急なアクセスの集中などにも対応しています。

最近プランの見直しがあった「ハイスピードプラン」は、ページ表示スピードが高速にも関わらず、ディスク容量などコスパに優れています。コスパを重視する方にはおすすめです。

1.簡単インストール機能あり
2.高速レスポンスで安心できるホームページ運営をサポート
3.アクセス集中時の表示スピード向上・安定

月額費用550円~マルチドメイン無制限
初期費用無料ディスク容量SSD350GB
簡単インストールありバックアップ有料
SSL証明書ありサポート内容メール・チャット・電話

エックスサーバー

https://www.xserver.ne.jp/

エックスサーバーは運用サイト200万件以上の実績を誇る大手のレンタルサーバーです。機能・高速化・安定化・セキュリティ・サポートと各方面のサービスが充実しており安心して利用できます。

高速ストレージの「NVMe」を使用し、独自のPHP高速化記述「Xアクセラレーター」により、ホームページの高速表示を実現しています。ドメイン取得からWordPressの簡単インストール、無料SSL化まで簡単にできるため、初心者でもホームページを開設可能です。

1.高品質サーバーが月額900円から
2.独自SSLが無料
3.電話サポート付き

月額費用990円~マルチドメイン無制限
初期費用3,300円ディスク容量SSD300GB
簡単インストールありバックアップバックアップ:無料
復元:無料
SSL証明書ありサポート内容電話・メール

【GMOインターネット】ConoHa WING

https://www.conoha.jp/wing/

「低価格で処理速度の速いサーバーが必要」そんな方におすすめの共用サーバーが、国内最速の処理速度を誇るConoHa WINGです。初期費用がないなど料金面も安い一方で、機能面に過不足なく充実しているレンタルサーバーです。

1.高性能サーバー
2.サービス品質保証(SLA)
3.Web表示高速化

月額費用1,320円マルチドメイン無制限
初期費用無料ディスク容量SSD300GB
簡単インストールありバックアップバックアップ:無料
復元:無料
SSL証明書ありサポート内容メール・チャット・電話

【さくらインターネット】さくらのレンタルサーバー

https://rs.sakura.ad.jp/

大手のレンタルサーバーで、機能面・サポート面の充実から安定した人気があるサービスです。特に目立ったスペック面の特徴はありませんが、使い勝手なども含めて、初心者の方にもおすすめしたいサーバーのひとつです。無料お試し期間もあるため、気になる方はテストで利用してみましょう。

1.老舗のレンタルサーバーを圧倒的安価で利用可能
2.WordPressを始めとしたCMSのアプリケーションが簡単操作で導入可能
3.電話サポート付き

月額費用1,571円~マルチドメイン300
初期費用無料ディスク容量SSD200GB
簡単インストールありバックアップバックアップ:無料
復元:無料
SSL証明書ありサポート内容メール・チャット・電話

カゴヤ・ジャパン

https://www.kagoya.jp/

カゴヤ・ジャパンは中小企業から医療法人・官公庁まで、19年にわたるレンタルサーバーの実績があります。運用歴が長いレンタルサーバーならではの手厚いサポート体制が特長です。

WordPress専用プランは最初からWordPressがインストールされていて、ドメインの設定やデータベースの紐付けなどの煩わしい作業が不要です。また他サーバーからのWordPress移行代行サービスなど初心者向けのサポート体制が整っています。

1.障害に強いサーバー構成
2.サイト表示が高速
3.バックアップが10GBまで無料

月額費用1,100円~マルチドメイン無制限
初期費用無料ディスク容量SSD100GB
簡単インストールありバックアップ10GBまで無料
SSL証明書ありサポート内容メール・電話

お名前.comレンタルサーバー

https://www.onamae.com/server/

ドメイン取得大手の「お名前.com」が運営するレンタルサーバーで、契約期間中は一部のドメインが永久無料になるのも利点です。

1.ドメイン登録サービス会社が運用しているため、ドメインの取得、設定が簡単
2.99.99%のサーバー稼働率
3.マルチドメイン・サブドメイン無制限

月額費用1,430円~マルチドメイン無制限
初期費用無料ディスク容量SSD300GB
簡単インストールありバックアップ無料
SSL証明書ありサポート内容メール・電話

CPI

https://www.cpi.ad.jp/

KDDIが運営するレンタルサーバーで、非常に安定したネットワークが特長です。24時間365日有人監視をしていて、稼働率・安定性が高いメリットを持ちます。マルチドメインで利用するサーバーのみディスク容量が100GBに制限されてしまうため、1つのドメインで長く運用したい方におすすめの共用サーバーです。

1.国産SSLを無料提供
2.自動バックアップ
3.大容量・高速ネットワーク回線

月額費用4,180円~マルチドメイン10
初期費用無料ディスク容量SSD300GB
簡単インストールありバックアップバックアップ:有料
復元:有料
SSL証明書ありサポート内容メール・電話

mixhost(ミックスホスト)    

https://mixhost.jp/

mixhostはWordPress特化型のレンタルサーバーです。WordPressを開始できる手軽さがおすすめで、初心者の方で手軽にWordPressのホームページを立ち上げたい方に向いています。WordPressの開始手順や、他サーバーからの引っ越しが簡単に行えます。

またアクセス制限が一般的なレンタルサーバーは1日ごとに設定されているのに対し、mixhostは18TB/月で1カ月単位のため、一時的なアクセス集中があっても制限される心配はありません。

1.アフィリエイター&ブロガー満足度No.1
2.14日分のバックアップを標準提供
3.ハイスペック環境による高速性

月額費用968円~マルチドメイン無制限
初期費用無料ディスク容量SSD250GB
簡単インストールありバックアップバックアップ:無料
復元:無料
SSL証明書ありサポート内容メール

ヘテムル   

https://heteml.jp/

ヘテムルサーバーはロリポップ!レンタルサーバーを運営しているGMOペパポの別ブランドで、高速化を追求した次世代レンタルサーバーです。低価格ながら高速なサーバーを利用できます。

1.独自開発の高速モジュール版PHP
2.稼働率99.99%
3.無料電話サポート

月額費用1,210円~マルチドメイン無制限
初期費用2,200円ディスク容量SSD200GB
簡単インストールありバックアップバックアップ:無料
復元:有料
SSL証明書ありサポート内容電話・メール

事業向けの共用サーバーのおすすめならスピーバーへ

最後に”ライド株式会社”が運営しているレンタルサーバーサービス「スピーバー」をご紹介します。共用サーバーとしてのおすすめポイントはたくさんありますが、3つのポイントに絞ってご紹介します。

・20年以上の運用実績が実現する手厚いサポート
・導入前から導入後のアフターフォローまで親身なサポート体制
・次世代型データセンターにて安定したサーバー運用を実現

20年以上の運用実績

ライド株式会社は、20年以上のレンタルサーバー運用実績があり、50,000を超えるお客様へサービスを提供しています。長年培ってきた経験がサービスの品質向上につながり、多くのお客様に共用サーバーのサービスをご利用頂いております。

導入前から導入後のアフターフォローまで親身なサポート体制

スピーバーのサポートセンターでは、レンタルサーバーの導入前から、導入後・運用まで電話とメールでのサポート対応を一気通貫で行っております。

導入前であれば、サポート担当者による丁寧なヒアリングでお客様一人ひとりに最適なプランをご案内することも可能です。導入後のお問い合わせについては、状況を詳細にヒアリングし、問題の解決やご要望の実現に向け親身になって対応いたします。

安定したサーバー運用の実現

お客様のデータを管理しているデータセンターでは、無停電装置に加えて自家発電設備を標準装備。万が一のトラブルで電力供給が完全に遮断された状況でも、サーバーが瞬時にシャットダウンする心配はありません。

また、揺れを緩やかにする耐震構造(積層ゴムアイソレータ)と、地震エネルギーを吸収し、揺れと地震力を低減する免震構造(弾性すべり支承) を組み合わせたハイブリッド型免震構造を採用しています。

自然災害は避けられませんが、お客様の大切なデータをお預かりしている立場から、できる限りご安心いただけるよう徹底した災害対策を実施しております。

レンタルサーバーをお探しの方は、是非スピーバーの共用サーバーをご検討ください。


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この記事を書いた人

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